パロアルトネットワークスは昨年10月、このウイルスのマクロとコマンドをMicrosoft Word文書で使用する一連の攻撃について発表しました。

Dridexは、Word文書の添付ファイル(マクロ コードを使用してウイルスのコピーをダウンロードし実行する)を含む電子メール キャンペーンを通じて伝搬されます。