一貫したアーキテクチャ、コンパクトな実装

PA-200次世代ファイアウォールは脅威を阻止し、アプリケーションを守ります。中小規模の組織とブランチ オフィスでの使用に理想的なPA-200フォーム ファクターは、デスクトップ環境で利用可能なサイズで、弊社のすべての次世代ファイアウォールと同一のアーキテクチャに基づいています。

PA-200を使用すれば、組織において最大100 Mbpsのスループットでアプリケーション、ユーザー、コンテンツを高度な可視性と制御で保護することができます。ネットワーキング、セキュリティ、シグネチャ照合、および管理の各機能を処理する専用のコンピューティング リソースを割り当てることによって、予測可能なパフォーマンスを保証します。

PA-200

  • 100 Mbps ファイアウォール スループット(App-IDを有効化1)
  • 50 Mbps脅威防御スループット
  • 50 Mbps IPSec VPNスループット
  • 最大64,000セッション
  • 1,000新規セッション/秒
  • 25 IPSec VPNトンネル/トンネル インターフェイス
  • 25 SSL VPNユーザー
  • 10セキュリティ ゾーン
  • 最大250ポリシー




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PA-220

主なセキュリティ機能: すべてのアプリケーションをすべてのポートで常時識別 • 使用されているポートや暗号化(SSLまたはSSH)、セキュリティの回避技術に関わらず、アプリケーションを識別します。 • 許可、拒否、スケジュール、スキャン、帯域制御の適用などのセキュリティ ポリシー決定の要素として、ポートではなくアプリケーションを使用します。 • 不明なアプリケーションを、ポリシー コントロール、脅威のフォレンジック、またはApp-ID™アプリケーション識別テクノロジーの開発が行えるよう分類します。

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