Columbia Sportswear

コロンビアスポーツウェアは、全世界に約200以上のオフィスがあり、5000人のユーザに24/7のグローバルサポートを行うために定型的なソリューションだけではなく、柔軟で導入しやすいものをチームから提供する必要がありました。そこで、コロンビアスポーツウェアは、仮想化データセンターを確保し、パロアルトネットワークス/ VMware NSXとの統合ソリューションを利用することを選択しました。

コロンビアスポーツウェアが、プロセスを改善するために、パロアルトネットワークスとVMwareと提携した理由について、是非ビデオをご覧ください。


 

株式会社東急ハンズ

出口対策に有効な仮想化次世代ファイアウォールを導入 東急ハンズは2017年10月、内部ネットワークとインターネットのゲートウェイに設置するセキュリティ対策機能として、パロアルトネットワークスの仮想化次世代ファイアウォール「VM-Series」を導入、運用を開始した。アマゾン ウェブ サービス(AWS)による“100%クラウド" を推進する同社では、セキュリティ強化の一環として標的型サイバー攻撃の出口対策に有効なアプリケーションの可視化・制御を行うソリューションの導入を検討。日本のAWSユーザーが集まる「JAWS-UG(AWS Users Group-Japan)」での評価も参考にしながら機能・性能を比較した結果、VM-Seriesを選定したという。
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電力・エネルギー分野のサイバーセキュリティと情報共有

パロアルトネットワークス株式会社の最高セキュリティ責任者(CEO)の松原実穗子が、3月10日発行の「エネルギー・資源 Vol.38 No 2 (2017)」で、「電力・エネルギー分野のサイバーセキュリティと情報共有~重要インフラ防御の観点から~」という論文を発表しました。ぜひご覧ください。
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Traps: Advanced Endpoint Protection

パロアルトネットワークスのアドバンストエンドポイント プロテクションは、識別から防御への全面的なパラダイム シフトです。脆弱性の悪用とマルウェアに対しこの機能が発揮する包括的な防御は、攻撃の識別を目指したものではなく、マルウェアがその目的を達成する前に、マルウェアからネットワークを防御することを目指しています。
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VM-SERIES ON LINUX KVM

KVM またはカーネルベース仮想マシンは、クラウド コンピューティング環境を構築して導入するためにサービス プロバイダと企業の両者が使用している主要なオープンソース ハイパーバイザです。Linux KVM をOpenStack® と連動させると、クラウド コンピューティングがもたらすコスト削減効果に加えてオープンソース ソリューションのメリットも併せ持った、完全なオープンソース ベースのソリューションが実現します。
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学校法人東洋大学

東洋大学は2017年3月、職員が利用する事務系システムのVDIクライアントに パロアルトネットワークスの次世代エンドポイントセキュリティ「Traps」を導入した。 情報漏えい対策の強化を目指すとともに、クライアントの運用管理コスト削減を目的に導入したという。 同大学では2013年からインターネットゲートウェイとしてパロアルトネットワークスの次世代ファイアウォール「PA-5020」も稼働させており、従来から利用するアンチウイルスと今回のTrapsによって、 あらゆる脅威から防御できるセキュリティ対策を実現させた。
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Palo Alto Networks Day 2017: デジタル時代における信頼性の向上及びサイバー攻撃防止のためのサイバーセキュリティのあり方とは

弊社が毎年都内で開催しているグローバル・サイバーセキュリティ・カンファレンスPalo Alto Networks Day 2017。第3回目となる今回は、約2,600名超の方にご参加いただき、大成功を収めました。
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