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Palo Alto Networks Partner Webinar Week - May 2020: Day 4 業界最高クラスのセキュリティを誇るSASEソリューション Prisma Accessのすべて ~ヤマハ製品との連携から見えたミライのカタチ~

テレワークが急速に広がるいま、ただリモートアクセスができるだけの環境づくりになっていませんか? Palo Alto Networks Prisma Accessは、いま注目度の高いクラウドソリューション「SASE(Secure Access Service Edge)」の1つです。 Prisma Accessを導入することで、自宅からの業務遂行を実現するだけでなく、社内ネットワークと同一レベルのセキュリティを提供、また本当にアクセス許可してもよい端末か否かまで制限が可能です。 そして、テレワーク推奨期間を終えたあとには、皆さまにもお馴染みのヤマハルーターからPrisma AccessへVPN接続するだけで、各地域の拠点や支店・店舗に対してもコントローラから一斉制御を行い、OSサポート切れ対処などの面倒なファイアウォールメンテナンスからも解放されます。 本セミナーでは、国内で唯一、Palo Alto Networks・ヤマハの両社一次代理店として活動するSCSKより、目の前のテレワーク課題からその先の未来も見据えたヤマハルーター活用まで、Prisma Accessならではのユースケースをお話させていただきます!
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次期セキュリティクラウド・強靭化のポイント

2016〜2017年に構築した自治体情報セキュリティクラウドと強靭化のシステムを更新するための予算作成を本格的に検討・実施するタイミングになってきました。 総務省・有識者を含む議論も活発化、夏前には総務省から方針が発表されると予測されています。 パロアルトネットワークスは、現行セキュリティクラウド・強靱化システムで培ったノウハウと,日々進化するサイバー攻撃に対応する最新のセキュリティソリューションで全体コストを見直しつつ、現行システムでの課題を解決する対策を実現可能です。 本Webセミナーにてその対策を紹介します。
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国内企業が取り組むセキュリティオペレーションの現状と今後の展望

従来のデータセンターに加えて IaaS、SaaS、モバイルなどのテクノロジーや、働き方改革や BCP(Business Continuity Planning、事業継続計画)観点でのテレワークの実施などによって、企業の IT 環境は益々複雑になっています。   新しいテクノロジーがもたらすリスクに加えて、高度化、巧妙化するサイバー攻撃と活用するセキュリティ製品・サービスの増加を背景に、企業のセキュリティ担当者が行う業務、セキュリティオペレーションはますます煩雑かつ複雑なものになっています。   国内外においてセキュリティ人材の慢性的な不足が問題視され、企業においてもセキュリティに従事する人材の確保が困難になる中、セキュリティ対策やセキュリティオペレーションをどのように向上、成熟させるかは、多くの企業が抱えている共通の課題です。 本Webセミナーでは、パロアルトネットワークスが2020年3月に実施した調査を通じて明らかになった、国内企業が活用しているセキュリティ製品・サービス、ログ、SOAR 活用の現状、またセキュリティオペレーションや SOAR 導入に向けての課題や懸念についてご説明いたします。
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COVID-19パンデミック時における米国政府と産業界のサイバーセキュリティ協力について

COVID-19パンデミックは、生活の多くの側面において前例のない混乱をもたらしました。これにはリモートワーク環境への急速な移行が含まれ、新たなサイバーセキュリティの潜在リスクと脆弱性を煽っています。 本Webセミナーでは、米国政府のパンデミック対応イニシアチブを、産業界がどのように支援し協力しているかについてご説明致します。 重要インフラにおける定義策定、重要事業者へのサイバー攻撃を防ぐ為の脅威データの共有、セキュリティを考慮した新しいリモートワーク基準とベストプラクティスガイドライン等についてです。   パロアルトネットワークス米国サイバーセキュリティ政策&パートナーシップ担当ディレクターであるSean Morganと、グローバル政策担当シニアディレクターであるDanielle Krizから、これら取り組みの概要と、世界的なパンデミック対応を支援する上でのサイバーセキュリティ企業の役割について、逐次通訳で解説致します。  
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米国政府におけるサプライチェーン・セキュリティ活動最新情報

米国政府にとってICTにおけるサプライチェーンの確保は引き続き最優先事項の1つです。 本Webセミナーでは、国土安全保障省(DHS)のICTサプライチェーン・リスク管理タスクフォースや米国国防総省(DOD)のサイバーセキュリティ成熟度モデル認証(Cybersecurity Maturity Model Certification:CMMC)など、サプライチェーン・リスクを低減するための米国政府の主要な活動についての最新情報を紹介致します。   国土安全保障省のサプライチェーン・タスクフォースは、米国政府と民間企業の連携を強化し、サプライチェーン・セキュリティ強化のための提言を行うことを目的とした官民パートナーシップです。 国防総省のCMMCは、国防省の機密情報を安全に取り扱うための認証です。   パロアルトネットワークス米国政策担当シニアディレクターであるColeman Mehtaと、グローバル政策担当シニアディレクターであるDanielle Krizから、それらの現状とサイバーセキュリティ企業の役割について、逐次通訳で解説致します。
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新型コロナウイルス問題へのパロアルトネットワークスの取り組みと国内企業の対応と展望

新型コロナウイルスの世界的な感染拡大によって、国内外における社会生活やビジネス活動には計り知れない影響が出ました。その中でも、多くの企業が在宅勤務や時差出勤、自宅待機といった様々な対応を余儀なくされました。   本ウェビナーでは、サイバーセキュリティのリーディングカンパニーであるパロアルトネットワークスが、事業継続性を高いレベルで維持するために、新型コロナウイルス問題に対して行った自社の対応と今後の取り組みを、様々な観点からご紹介するとともに、国内企業の取り組みとその中で直面した課題やポストコロナに向けた取り組み、提言について、独自に行った調査をもとにご紹介します。 
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「クラウドネイティブに必要となるセキュリティとは」 マルチクラウド、ハイブリッドクラウドに無理なくセキュリティを導入可能にするPRISMA CLOUDのご紹介

エンタープライズ開発環境にクラウドネイティブアプローチを取り入れる企業が増えています。 これまでのクラウドインフラにフォーカスした設定の脆弱性や偵察行為の検知だけでなく、CI/CDパイプラインからセキュリティを考慮する”シフトレフト”による開発段階での早期発見が必要となってきています。 またGoogleのAnthosなどによるクラウドとオンプレミスを跨いだハイブリッドクラウド、マルチクラウド環境に対するセキュリティ監視自動化なども注目されています。 今回はこれらのクラウドネイティブな環境にセキュリティを無理なく導入するPrisma Cloudに関して、デモを交えてご説明いたします。 オンラインで行われますので、東京近郊だけでなく全国どこからでも参加可能です。是非奮ってご参加ください。
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