事例紹介: お客様の声

パロアルトネットワークスの次世代セキュリティプラットフォームは、次世代ファイアウォール、脅威インテリジェンスクラウド、アドバンストエンドポイントを包括します。ネットワークの可視化と許可されていないトラフィックのコントロールを通じて、企業のセキュリティを実現します。

当社の製品を実際に導入されたお客様の声をお聞きください。ここでは、各種業界における大規模および小規模の会社で稼働している当社の次世代ファイアウォール(シンプルなネットワークから複合的なグローバル ネットワークまで)について詳しい事例をご紹介します。

パロアルトネットワークスをお勧めする理由

高度なサイバー攻撃の検出と防御、アプリケーションの安全な使用において、世界中のあらゆる組織がパロアルトネットワークスに信頼を寄せています。弊社のeストーリーシリーズでさまざまな事例をご覧ください。お客様が懸念しているセキュリティの課題に対する理解を必ず深めることができるでしょう。

Palo Alto Networks Customers

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セキュリティ対応強化に取り組むユニゾン・キャピタル 国内外全拠点にパロアルトネットワークスのTrapsを導入

ユニゾン・キャピタルは2016年、日本、韓国、シンガポールにあるグループ会社全体の社内ネットワークを統合した。この際に各国金融監督官庁の情報セキュリティガイドラインを 遵守する必要があり、ガイドラインをもとにセキュリティ診断を実施。そこでエンドポイントセキュリティの課題が指摘されたことから、アンチウイルスソフトウェアを補完する"最終保険" としてのソリューションの導入を検討。複数の製品を比較検討した結果、パロアルトネットワークスの「Traps」を採用した。

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学校法人東洋大学

東洋大学は2017年3月、職員が利用する事務系システムのVDIクライアントに パロアルトネットワークスの次世代エンドポイントセキュリティ「Traps」を導入した。 情報漏えい対策の強化を目指すとともに、クライアントの運用管理コスト削減を目的に導入したという。 同大学では2013年からインターネットゲートウェイとしてパロアルトネットワークスの次世代ファイアウォール「PA-5020」も稼働させており、従来から利用するアンチウイルスと今回のTrapsによって、 あらゆる脅威から防御できるセキュリティ対策を実現させた。

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日鉄日立システムエンジニアリング株式会社

日鉄日立システムエンジニアリングでは、オフィス内マシンルームで運用していた社内システム基盤をクラウドへ移行する作業を進めている。インターネットゲートウェイも含めた移行を実現するために、同社はパロアルトネットワークス株式会社の仮想化次世代ファイアウォール「VM-300」を導入した。ネットワークを含むシステム基盤の導入・運用コストを大幅に削減するとともに、オンプレミス環境と同等以上のセキュリティレベルを確保するなどの効果が得られているという。 (続きは[ダウンロード]から)

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株式会社オープンハウス

株式会社オープンハウスは、2016年に実施したグループ全社ネットワークのリプレースに合わせ、パロアルトネットワークス株式会社の次世代ファイアウォール「PA-3020」を導入した。フルマネージドサービスで提供されていたネットワーク機器を切り替えるにあたり、従来よりも強固なセキュリティを実装できる機器の導入を検討した結果、パフォーマンスに優れ、第三者機関の評価も高いパロアルトネットワークス製品に決定。期待したとおりのセキュリティ対策 効果と運用管理性の向上が実現できたという。

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学校法人 福岡大学

学校法人 福岡大学は、2015年9月に実施した新教育研究システム「FUTURE5」への更改を契機に、パロアルトネットワークスの次世代ファイアウォール「PA-5050」を導入した。従来システムで逼迫していたファイアウォールへの負荷の課題を解決するとともに、将来的な全学ネットワーク環境としてIPv6への完全対応をにらんで採用したものだ。導入後は「決して止めてはならない」という要件を満たすとともに、パフォーマンスが大幅に改善するなど期待したとおりの効果が得られたという。

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IWI

株式会社インテリジェント ウェイブは、2014年12月に創業30周年を迎えたシステム開発、システム製品販売を行う企業である。システム開発事業は、ターゲットを金融機関としていることが特徴。開発した情報処理技術がクレジットカード決済のオンラインシステムに利用され、24時間365日、リアルタイムで確実なカード取引の処理に活用されている。  会社の対策として継続的に強固なセキュリティ対策を追及する中で、昨今の標的型攻撃のような新しいセキュリティ脅威にも対応できる新しい対策としてパロアルトネットワークスの「Traps」を導入することになった。

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筑波大学

 国立大学法人 筑波大学は、8年間にわたって運用してきた学内基幹ネットワークの更新を機に次世代ファイアウォールのハイエンドモデル「PA-7050」を国内で初めて導入した。複雑化かつ巧妙化しているネットワークの脅威に対して、次世代ファイアウォールのアプリケーション識別をはじめ、複数の脅威防御機能の効果、標的型攻撃に対する未知のマルウェアへの対策が期待されるとともに、次期学術情報ネットワーク(SINET5)への移行に伴う100Gbps接続に対応したスループットと安定稼働が実現できるとして採用されたものである。

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東京大学

日本国内で初の近代的な大学として創設されて以来、国内の大学教育や学術研究を牽引し日本の知識基盤を支えてきた東京大学。 5年前のセキュリティシステムの更新以降、未知の脅威や標的型攻撃などが急増した傾向を受け、2015年に稼動した次期セキュリティ環境ではこうした脅威に対応するため、パロアルトネットワークスの次世代ファイアウォールを基盤とするエンタープライズセキュリティプラットフォームを導入した。すべてのセキュリティサービスを利用しても遅延が生じないパフォーマンスや未知の脅威に対する検知・対応性能が評価されたもので、さらに今後新たに出現する脅威へたゆまなく対応していくパロアルトネットワークスの技術地力や体制が期待されている。

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新日鉄住金ソリューションズ株式会社

新日鉄住金ソリューションズの提供するマネージド・クラウドサービス「absonne Enterprise Cloud Service」は、企業の基幹業務システムを対象としたクラウドサービスとして開発・提供されており、可用性、性能、セキュリティ、サービスの柔軟性等のサービス特性を高いレベルで実現しています。インターネットにおける脅威が高度化・複雑化し、セキュリティリスクがますます高まる中、クラウドサービスの可用性や高度なセキュリティ対策レベルを維持していくため、同サービスの管理機能との互換性を持つファイアウォールが求められ、パロアルトネットワークスの次世代ファイアウォールの導入を決定しました。

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Columbia Sportswear

コロンビアスポーツウェアは、全世界に約200以上のオフィスがあり、5000人のユーザに24/7のグローバルサポートを行うために定型的なソリューションだけではなく、柔軟で導入しやすいものをチームから提供する必要がありました。そこで、コロンビアスポーツウェアは、仮想化データセンターを確保し、パロアルトネットワークス/ VMware NSXとの統合ソリューションを利用することを選択しました。

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株式会社インターネットイニシアティブ

株式会社インターネットイニシアティブ(IIJ)は、2006 年から提供している「IIJ マネージドファイアウォールサービス」のラインナップとしてPalo Alto PA シリーズを2013 年に追加、オプションメニューとして、クラウド型防御サービス「WildFireオプション」の提供を2014 年4月から開始した。同社ではマネージドセキュリティサービス事業者として、厳しい目で製品を評価した上でサービスを提供している。今回、WildFire の提供開始により、次世代ファイアウォールによって実現した標的型攻撃への出口対策に加え、サンドボックスによる入り口部分での対策を実現。顧客にとってはより強固なサービス提供が実現した。

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さくらインターネット株式会社

日本のインターネット黎明期よりレンタルサーバーを提供する老舗にして、国内最大手のデータセンター/ インターネットサービス事業者のさくらインターネット。自ら FreeBSD を用いたファイアウォールを構築・運用してきた技術者集団が、セキュリティ強化と運用性の向上で選んだのが次世代ファイアウォールだ。社内ネットワークのトラフィック多様性に対応したアプリケーション可視化の実現により、セキュリティ管理のさらなる向上を目指している。

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株式会社三井ハイテック

従来型ファイアウォールの更新とともに新たに侵入防止システムの導入、未知の脅威に対応するセキュリ ティ装置の導入など、4社のソリューションを評価しセキュリティの強化目的に沿った社内基準や導入・運用コスト等を比較検討した結果、総合評価として選定されたのが、次世代ファイアウォールのPA-3020だった "ポートによる制御ではなく、アプリケーションレベルでの制御と IPS は次世代ファイアウォール採用の大きなポイントでした"

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株式会社エヌ・エヌ・エー

アジア各地の拠点から東京本社とのデータ送受信のため次世代ファイアウォールを導入し、通信の可視化、セキュリティ監視の一元管理と未知のマルウェア検知による標的型攻撃対策を実現した。 "リモートアクセス端末の振る舞いと通信が可視化され、脅威への対応が迅速にできるようになりました"   株式会社エヌ・エヌ・エー
アジア各地の拠点から東京本社とのデータ送受信のため次世代ファイアウォールを導入し、通信の可視化、セキュリティ監視の一元管理と未知のマルウェア検知による標的型攻撃対策を実現した。 "リモートアクセス端末の振る舞いと通信が可視化され、脅威への対応が迅速にできるようになりました  

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国立大学法人 九州大学

国内で初めて全学生PC必携化に移行。BYODに対応したセキュリティ強化を 次世代ファイアウォールのアプリケーション制御で実現。 "ファイル交換ソフトの確実な利用防止など アプリケーション識別・制御機能の確かさと スループットの高さが要件に合致しました

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学校法人 慶應義塾

教育・研究機関として、より自由度が高く、安全なキャンパスネットワークの構築を目指し、パロアルトネットワークスの次世代ファイアウォール「PA シリーズ」を導入した。 "各キャンパスの ITC 担当者に、脅威情報などをわかりやすく提供できるようになりました"

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学校法人 名古屋国際学園

名古屋国際学園は、導入した次世代ファイアウォール「PA-2020」によって、BYODにも対応するプラットフォーム混在環境でユーザーベースのアプリケーション可視化・制御を実現し、自由闊達なコンピュータ利用を安全に実施できる環境を構築した。 "SNS やクラウドサービス利用でのユーザーのトラフィック監視ができるようになり、安全な学内情報ネットワークを構築できました"

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ICソリューションズ

名古屋市のICソリューションズ株式会社は、医薬品流通の老舗中北薬品のゲートウェイシステムの更新を機に、次世代ファイアウォールPA-5020を導入した。 "これからのファイアウォールは、アプリケーションレベルで制御できるべき——次世代ファイアウォールのこうした考えに共感しました"

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社会医療法人財団 白十字会

社会医療法人財団 白十字会は、閉域ネットワークである病院情報ネットワーク内部への可搬媒体に潜む脅威対策として、次世代ファイア ウォール「PAシリーズ」を導入した。 "患者さんの診療情報を保護することは、医療機関にとって重大な責務。次世代ファイアウォールによってセキュリティレベルの向上が実現されました"

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NRIセキュアテクノロジーズ

NRIグループの情報セキュリティ専門会社であるNRIセキュアテクノロジーズは、導入設計から構築、機器の設定、各種チューニング、導入後の運用までをワンストップでサービス提供する、PAシリーズを採用した「Palo Alto Networks PAシリーズ管理サービス」を提供している。 "PA シリーズのアプリケーション識別能力は他社製品と一線を画しており、オンリーワン製品と言っても過言ではありません"

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駒澤大学

7学部7研究科に1万6,000人の学生を擁する総合大学・駒澤大学は、キャンパスネットワークシステムを更改。ネットワークのシンプル化を推進しつつセキュリティを強化するため、PA-4020とPA-2020を導入した。 "システム構成をスリム化してコスト削減を図るという課題に対し、次世代ファイアウォールによってセキュリティを強化しながら実現できました"

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ファーストサーバ

老舗ホスティングサービス事業者のファーストサーバは、セキュリティレベルが高く使いやすい新たなホスティングサービスの提供を開始した。同サービスのセキュリティ機能実装のために次世代ファイアウォールPA-5050が採用された。 "最大125のVSYSを運用でき、かつVPNや脅威防御機能を稼動してもスループットが低下しないこと。それがPA-5050を採用した理由です"

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東急建設

全国各地で地域社会の活性化に貢献する東急建設。ネットワークのゲートウェイシステムの更新を機に、機器を統合してコスト削減、ネットワーク利用の安全性を向上させた。採用されたのは次世代ファイアウォールPA-2050である。 "潜在するリスクの低減が実現できると期待しています"
"80番ポートを利用するアプリケーションの制御に、次世代ファイアウォールの大きな魅力を感じます"

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創価大学

創価大学は、2011年度のキャンパスネット ワークの更新で、セキュリティインフラのシンプル化によってネットワークパフォー マンスを向上させることを目標に次世代ファイアウォール「PA-4020」を導入した。 "アプリケーションベースでトラフィックを識別し、リスクを可視化できることは、ユーザーの視点からするととてもわかりやすく、非常に魅力的な製品だと感じています。"

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国立天文台

大学共同利用機関法人自然科 学研究機構の国立天文台は、ファイアウォールやIPS、IP-SecVPNなどのセキュリ ティ製品の統合化による運用コスト削減、アプリケーション可視化・制御機能による安 全なネットワークサービス提供を目的にPA-4020を導入、本格的な運用を開始した。 "ポートでなくアプリケーションレベルで制御するというコンセプトの価値を高く評価しています。"

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株式会社サイバーエージェント

「Ameba」の運営で知られるサイバーエージェントは、クライアントセキュリティに加えた多段的なセキュリティ環境を構築するために次世代ファイアウォールのPAシリーズを導入した。アプリケーション可視化・制御や総合的な脅威防止機能により、より高いレベルのセキュリティを強化しつつ、社員の自由なネット利用環境を維持した。 "PAは脅威となる特定の通信のみをブロックでき、予防的なセキュリティ体制を構築しつつ、自由なネット利用の環境を維持できました。"

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イオン九州株式会社

九州全域を事業基盤とするイオン九州は、小売業の事業基盤ともいえるネットワークインフラのセキュリティ強化、特にアプリケーション利用の可視化・制御を通じてのリスク管理を目的に、PA-2000シリーズを導入。コストパフォーマンスの高い対策を実現した。 "Web経由の脅威に対するセキュリティ強化が課題でした。アプリケーション制御によってリスクの管理レベルを向上でき、業務効率のアップにも期待しています"

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富士ソフト株式会社

お客様と一体となって様々なアプリケーションの開発に携わるため、お客様からのコンプライアンスに対する要望も強く、またGoogle Appsを積極的に使うため、ファイルのアップロードやダウンロードを制御することができるPA-4020を導入した。 "Google Appsのアプリケーションを誰がどのように使ったかが把握できるだけではなく、クラウドサービスで大きな懸案事項となるセキュリティを確保することができるようになりました"

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伊藤病院

伊藤病院は、ネットワークのリプレースを機にさらなるセキュリティ強化 を目的として次世代ファイアウォール「PA-500」を導入した。同機によるアプリケーションの可視化およびウィルス被害や、情報漏えいリスクの高いアプリケーションの制御を実現することで、さらなる病院情報ネットワークの安全な運用を目指している。 “ネットワークリプレースの総予算の中で十分なコストパフォーマンスを発揮してくれると判断したからです。”

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KDDI株式会社

システムや業務データがデータセンターに集約されるデータセントリックな環境が進む企業ICTの運用ニーズに対応し、データセンターからアプリケーション、ネットワーク、宅内機器まで含めた、あらゆるICTサービスをワンストップで提供するためのプラットフォーム「KDDIWideAreaVirtualSwitch」。この「広域仮想スイッチ」構想の中で、Virtualデータセンターの1つのメニューであるセキュア・インターネットサービスにおいて、仮想専用型ファイアウォール機能の提供のためにPA-4050が採用された。 “次世代広域ネットワークサービスであるKDDIWVSにふさわしい次世代ファイアウォール機能を仮想専用型で提供しようというのが大きなポイントです。”

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