名古屋国際学園は、導入した次世代ファイアウォール「PA-2020」によって、BYODにも対応するプラットフォーム混在環境でユーザーベースのアプリケーション可視化・制御を実現し、自由闊達なコンピュータ利用を安全に実施できる環境を構築した。

"SNS やクラウドサービス利用でのユーザーのトラフィック監視ができるようになり、安全な学内情報ネットワークを構築できました"