放射線影響研究所は、P2Pアプリケーション制御やWebコンテンツフィルタリングの強化を目指してPA-2020を導入した。細かなアプリケーションおよびコンテンツ制御によって、研究者の利便性・自由度を確保しつつセキュリティ強化を実現した。

“PA-2020のアプリケーション可視化によって、予想した通りストリーミングなどが帯域を占有していることが把握できたとともに、確実なP2Pアプリケーション制御が可能になりました。”