Palo Alto Networks logo
  • 製品
  • ソリューション
  • サービス
  • パートナー
  • 会社案内
  • 詳細
  • Sign In
    Sign In
    • Customer
    • Partner
    • Employee
    • Login to download
    • Join us to become a member
  • EN
    Language
  • Contact Us
  • What's New
  • サポートを受ける
  • Under Attack?
  • スタート ガイド

asset thumbnail
ホワイトペーパー
2026年6月22日月曜日

CRIプロファイルによるサイバーセキュリティ、レジリエンス、および有効性の評価

CRIプロファイルによるサイバーセキュリティ、レジリエンス、および有効性の評価

日本語
ダウンロード
ダウンロード

サイバー リスク協会(CRI)は、2024年2月29日、金融サービス分野におけるサイバー リスク評価のグローバル スタンダードを進化させたプロファイルv2.0を公開しました。 v2.0では、金融機関(FIs)のリスク管理プログラムをより適切に評価するため、エンタープライズ テクノロジー、サードパーティ リスク管理、事業継続の要素を含むようにプロファイルが拡張されています。CRIプロファイルv2.0は、米国国立標準技術研究所(NIST)のサイバーセキュリティ フレームワーク(CSF)v2.0とも整合しており、「管理(Govern)」「特定(Identify)」「保護(Protect)」「検出(Detect)」「対応(Respond)」「回復(Recover)」といった基本機能を含んでいます。

金融機関がサイバー コンプライアンス プログラムをより効果的に管理できるよう、CRIプロファイルv2.0では、2,500以上の規制要件を300超の診断ステートメント(実質的には管理目標)に統合しています。これは約8分の1の削減に相当します。金融業界による、あるいは金融業界のためのサイバー リスク評価ツールとして、本プロファイルは複数の金融規制当局による審査における共通の基準として活用できます。これにより、金融機関はコンプライアンス関連業務におけるリソースを効率的に配分でき、審査上の課題を調整するために必要な時間を短縮し、複雑なリスクを整理することでセキュリティの監視を簡素化することができます。

パロアルトネットワークスはCRIイノベーターズ プログラムの一員として、金融機関のサイバー リスクの評価と管理を支援しています。パロアルトネットワークスの製品およびサービスは、CRIプロファイルの7つの機能すべて、カテゴリの82%、およびサブカテゴリの71%にわたり、金融機関の取り組みに貢献します。

本ホワイト ペーパーをダウンロードして、パロアルトネットワークスの製品がCRIプロファイルv2.0の各要素にどのように対応し、サイバー リスク管理プログラムにどのように役立つかをご確認ください。

Share page on facebook Share page on linkedin Share page by an email
関連リソース

豊富な学習資料をご利用ください。データシート、ホワイトペーパー、重大脅威レポート、サイバーセキュリティ トピック、一流の調査アナリストのレポートなどをご覧いただけます。

すべてのリソースを表示
最新ニュース、イベント情報、脅威アラートを配信

このフォームを送信することにより、個人情報がパロアルトネットワークスのプライバシーポリシーおよび利用規約に従って処理されることを理解します。

製品とサービス
  • AI利用ネットワーク セキュリティ プラットフォーム
  • AIのセキュア バイ デザイン
  • Prisma AIRS
  • AI Access Security
  • クラウド提供型セキュリティ サービス
  • Advanced Threat Prevention
  • Advanced URL Filtering
  • Advanced WildFire
  • Advanced DNS Security
  • Enterprise Data Loss Prevention
  • Enterprise IoT Security
  • Medical IoT Security
  • Industrial OT Security
  • SaaS Security
  • 次世代ファイアウォール
  • ハードウェア ファイアウォール
  • ソフトウェア ファイアウォール
  • Strata Cloud Manager
  • SD-WAN for NGFW
  • PAN-OS
  • Panorama
  • セキュア アクセス サービス エッジ
  • Prisma SASE
  • App Acceleration
  • 自律型デジタルエクスペリエンス管理
  • Enterprise DLP
  • Prisma Access
  • Prisma Browser
  • Prisma SD-WAN
  • リモート ブラウザ分離
  • SaaS Security
  • AI駆動型セキュリティ運用プラットフォーム
  • Cloud Security
  • Cortex Cloud
  • Application Security
  • Cloud Posture Security
  • Cloud Runtime Security
  • Prisma Cloud
  • AI駆動型SOC
  • Cortex XSIAM
  • Cortex XDR
  • Cortex XSOAR
  • Cortex Xpanse
  • Unit 42マネージド ディテクション&レスポンス
  • マネージドXSIAM
  • 次世代のアイデンティティ セキュリティ
  • 特権アクセス管理
  • アイデンティティ管理とアクセス管理
  • Endpoint Privilege Manager
  • アイデンティティ ガバナンス
  • 従業員パスワード管理
  • エージェンティック アイデンティティ
  • シークレット管理
  • 統合型シークレット ガバナンス
  • アプリケーションの認証情報配信
  • ベンダーの特権アクセス
  • 脅威インテリジェンス&インシデント レスポンス サービス
  • 予防評価
  • インシデント レスポンス
  • セキュリティ戦略を変革
  • 脅威インテリジェンスについて
会社名
  • パロアルトネットワークスについて
  • 採用情報
  • お問合せ
  • 企業責任
  • お客様向け
  • IR
  • 拠点
  • ニュースルーム
人気のあるリンク
  • ブログ
  • コミュニティ
  • コンテンツライブラリ
  • Cyberpedia
  • イベントセンター
  • 電子メール設定の管理
  • 製品A〜Z
  • 製品認証
  • 脆弱性の報告
  • サイトマップ
  • テクニカル ドキュメント
  • Unit 42
  • 個人情報の販売および共有禁止
Palo Alto Networks Logo
  • プライバシー
  • トラスト センター
  • 利用規約
  • ドキュメント

Copyright © 2026 Palo Alto Networks. All Rights Reserved

  • Select your language